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研究集会等の発表一覧

  • 2012-15年度のもの (PDF) .   2009-12年度のもの (PDF) .

    研究集会等の報告書・予稿

  • 「べき単的マグナス展開を用いたMilnor不変量」 (PDF) .
      研究集会「結び目の数学 IX」 報告集 2017年1月,日本大学,
     
  • 「結び目群表現のトリプルカップ積の図的計算法」 (HP) .
      研究集会「結び目の数学 VIII」 報告集 2016年1月,早稲田大学,
     
  • 「低次元トポロジーに現れる双線型形式」,  2015年, 城崎新人セミナー, 講演の報告書 (PDF)

  • 「高次Blanchfield pairingの図式的計算法にむけて」 . 研究集会「結び目の数学VII」報告集,東京女子大学,(2015). (HPへ) .

  • 「双線形形式を用いた低次元トポロジー不変量」,
      2014年, 春季日本数学会, トポロジー分科会, 特別講演の予稿

  • 「写像類群の表現から構成する球面上レフシェッツ束の不変量」,
      研究集会「リーマン面に関する位相幾何学」予稿集(2013) 62-72 (補足と訂正) .

  • 「代数K群の基礎とその周辺」 (with 大下達也, 蔦谷充伸, 井澤昇平),
     第六回琵琶湖若手数学者勉強会報告集(2012) (HP) .    ※ 計270頁と、頑張って執筆しました(特に大下氏に感謝)。後に論文[10]で役立った.

  • 「結び目群のSL_2-表現空間内の経線と,Milnor-Matsumoto-Moore K_2-群」 (修正版PDF) . (修正の詳細) .
      研究集会結び目の数学 V」 報告集 2013年1月,早稲田大学,
     
  • 「カンドルの分類空間と低次元トポロジー」, 第59回トポロジーシンポジウム 講演集, 61-72

  • 「アレクサンダーカンドルのG族とモジュラー不変式論」, 研究集会「結び目の数学」報告集,東京女子大学,(2011) (PDF) .

  • 「カンドル3コサイクルを使った結び目不変量とDijkgraaf-Witten 不変量」,
      研究集会「有限群のコホモロジー論とその周辺」 数理研究所考究録
  • 「Quandle cocycle invariants of Lefschetz fibrations over the 2-sphere」,
      研究集会「リーマン面に関する位相幾何学」予稿集(2011)

  • 「Atiyah-Singerの指数定理」 (with 今城洋亮, 蔦谷充伸, 伊藤哲也),
     第五回琵琶湖若手数学者勉強会報告集(2011) (PDF) .

  • 「曲面結び目のカンドルホモトピー不変量について」 (see P.93 of PDF) . 研究集会「結び目の数学III」報告集,日本大学,(2010).

  • 「A survey: 4-fold symmetric quandle invariants of 3-manifolds」 (joint work with Eri Hatakenaka) ,
      Intelligence of Low Dimensional Topology" 2010, Eds. T.Ohtsuki. al., (RIMS kokyuuroku).

  • 「3次元多様体の4重対称カンドル不変量」 (PDF) .
      第7回城之崎新人セミナー報告集,21世紀COEプログラム「先端数学の国際拠点形成と次世代研究者養成」(2010)

  • 「奇素数位数のAlexander quandle における quandle 整homology 群の決定」 (see P.14 of PDF) .
      研究集会「結び目の数学II」報告集,早稲田大学,(2009).

  • 「Quandle 空間のhomotopy 群の有限生成性と Link のQuandle homotopy 不変量」 . 研究集会「結び目の数学」報告集,東京女子大学,(2008).


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